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ふるさとの宝物 第155回 刀 銘兼康

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 美術品としての日本刀の魅力は、その洗練されたすっきりとした姿であろう。各時代において求められた機能を追求して進化してきた刀身は、無駄がなく美しい。
製作の過程で刀身に生じる現象も見どころの一つだ。………………

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by aomori-kyodokan | 2016-07-21 13:25 | ふるさとの宝物 | Comments(0)
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